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【2023年版】もっと早く始めれば良かったこと5選【早いほど効果大】

コラム/体験談

ニシオブログでは今まで数々の生活改善情報を発信してきました。その中でも今回は、もっと早く始めれば良かったことを紹介します。

僕が実践した順番は、以下のとおり↓

  1. 時短家電の導入
  2. 読書 or 運動(できれば両方)
  3. 挑戦、思い出にお金をかける

まずは、時短家電で余裕を作ります。

そして、空いた時間で自己投資や思い出づくりに全力で取り組みます。

実践して満足度が高かったのでおすすめできると思い、今回の記事を書きました。参考になれば幸いです。

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【QOL爆上がり!】時短家電を導入

生活改善のド定番である時短家電。王道なのは以下の3つ↓

  • ロボット掃除機
  • 食洗器
  • ドラム式洗濯機

僕の理念として「自分がやらなくてもいいことは物やサービスに任せる」があります。

家事も自らがやらなくてもいいことの一つです。負担を減らすには人間の力ではどうにもなりません。どんなに手を早く動かしても、時短効果は少ないし体力を消耗するだけです。

時短家電は値段が高いと躊躇しがちですが、浮いた時間で働きに出ればすぐに元が取れます。他のことにも時間を使えるので、早く導入するに越したことはないです。

お金で解決できるうちはまだいいです。さっさと払って家事から解放されましょう。

【若いときから知識をつけよう!】読書を習慣化

読書をするといろんな知識がつきます。知識は早く活用するほど、今後の人生に大きな影響を与えやすいです。

恥ずかしい話、20歳まで本を読んだことがなかったので、もっと早く読書するべきだったと後悔しています。

今では読書のおかげで生活を改善できているし、収入も増えたから、こんなにコスパの良い自己投資はないと思いました。

活字にも強くなる

文章の情報は動画やニュースよりも情報収集の効率が良いです。それに現代の人間は、文字を読めなくなっているので、むしろチャンスだと思います。

【体力があるうちに!】運動を習慣化

健康を維持するために今から始めましょう。今日が一番若い日という言葉があるように、体力は今がピークです。

若いうちから始めるメリットは、運動のパフォーマンスが高く、効果を実感しやすいことです。誰でも考えればわかりますが、70歳になって病気を患ってから始めても遅いように、病気のリスクが少ない今から始めるべきです。

別に毎日がんばる必要はなく、初めの頃なら週1~2回で十分です。そのうち、週3~4回と習慣化していくので、早めに始めましょう。

挑戦、思い出にお金をかける

年配の方から「若いうちはいろいろ経験しとけ」みたいなこと言われますが、その通りだと思います。というのも、若いときの方が体力があるから経験のコスパが良いです。

たとえばスキーに行ったとして、若い頃なら20回はリフトに乗れても、年齢を重ねると15回しか乗れなくなります。

この場合、同じ金額を払っていますが、若いときの75%しか滑れません。

それに、楽しい思い出も辛い経験も一度手に入れたら、その後は無料で思い出し放題です

40代よりも30代、20代と若いときに経験したことは、思い出として多くのリターンを得ることができます。

僕も以前によさげな宿に泊まりました。お金はかかりましたが、それ以上に良い経験ができたし、今後も素敵な思い出として残り続けています。

何から始める?

いろいろ紹介しましたが、一度にすべてのことを実践するのは難しいです。

そこでまず最初に考えるのが、「何をするかではなく、何をしないか」ということ。

自分が不満に思っていることを解決し、増えた時間でいろんなことに挑戦していくのが効率の良い方法です。

別の記事で時間をつくる方法を紹介しています。できることから始めましょう。

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